行こう 祖国の子らよ
栄光の日が来た!
我らに向かって 暴君の
血まみれの旗が 掲げられた
血まみれの旗が 掲げられた
聞こえるか 戦場の
残忍な敵兵の咆哮を?
奴らは我らの元に来て
我らの子と妻の 喉を掻き切る!


知らなかった…国家ってこういうのもあるんだね。

Twitterでの反応を見てみましょう

そうそうフランス国歌って元が革命歌だからヤバイんだよね...
国を守るために何をしたらいいのか、誰にでも分かりやすい良い国歌だと思いますw
フランスで開かれたオリンピック開会式で、少女に歌わせていいのかこの歌詞で?
と、一瞬話題になりましたね
普通に歌ってたようですが
歌詞にピッタリの状況だな。Vive la France!ってフレーズを英語の授業のお話で習った覚えがある。
フランス革命の歌ですから。王様と王妃をギロチン台に送って、その後も混乱を乗り越えて、民主主義を勝ち取った民衆の戦いの詩なので。
日本国歌みたいに、権力者たちが、天皇を中心とする世の中をイメージして、選んだ歌詞とは大きく違いますね。
そりゃ、フランス革命の時に作られた曲だからね。
レ・ミゼラブルにも使われてた
たぶん国家だから歌ってるというより まさに今そのまんまの気持ちなんだろう
そうなんだよね
もともと軍隊の歌だったから
世界史懐かしいな
高校で世界史の先生が授業中に聴かせてくれたな。フランス革命、すごく盛り上がった授業だった
田畑にとっちゃあ、人の血や肉は、これ以上ないほどの栄養分じゃないの、汚れてる云々の前に。
割と多いこの手の歌詞の国歌
ちなみに君が代はじつはラブソングなんやで


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